フィンレイソン

ブランド紹介

1820年に創業された、北欧フィンランド最古のテキスタイルブランドです。
約200年もの長い歴史と伝統を持つFINLAYSONは、寝装品、ホームテキスタイルを中心とした質の高い商品によって、国内外の人々に最高の住まい方を提供してきました。
FINLAYSONの商品はフィンランド中のどの家庭でも見られるほど、信頼され広く愛用されています。
デザインのアイデンティティは北欧の自然、四季の移り変わり、フィンランドの古いアートなど、さまざま。
フィンレイソンのデザインは色褪せることなく、フィンランドの人々に長く愛され、後世に受け継がれています。


デザイン紹介

【ムート】
フィンランド人にとっての春の生命力、希望の象徴である渡り鳥をモチーフにしたピンクとブルーの柔らかな春らしいデザイン。

【タイミ】
『小さな植物』という意味。伝統的な花々が咲き乱れる夕暮れ。
フィンレイソンのクラシックデザインのひとつであるこのパターンは、愛らしく、昔の懐かしい記憶を呼び起こす。
1961年、アイニ・ヴァーリによるデザイン。

【エレファンティ】
子供の頃、近所の友達の家に遊びに行った日の思い出。
可愛いゾウのカーテンが掛かっていて、子供部屋は宝物であふれていた。
1969年、フィンレイソンと芸術デザイン大学が共催したデザインコンペで、ライナ・コスケラが発表したデザイン。

【オッツォ】
オッツォとは『熊』という意味。ベリーを摘む熊たち。お腹の中はベリーでいっぱい。秋の森をうろうろと歩いている。
一頭の食いしん坊が舌を突き出している。「俺が一番乗りだ!」サミ・ヴッリによるデザイン。

【アヤトス】
アヤトスとは『思案する』こと。パンダが考え込んでいる。いったい何を考えているんだろう?
現代社会で、人々が公害に対して無頓着になってしまったことを嘆き悲しんでいるのかもしれない。
アヌ・サーリによるデザイン。

【コロナ】
1950年代の典型的なパターン。幾何学的でシンプル、そして現実的なクラシックデザイン。
『毎日の生活に美を』という当時のキャッチフレーズを象徴的に表した、スタイリッシュでタイムレスなパターン。
1958年、アイニ・ヴァーリによるデザイン。

【オンップ】
オンップとは『リンゴ』の愛称。世界最古の果物であるリンゴは、時を超えて皆に愛される象徴的なアイテム。
デザイナー アイニ・ヴァーリの監修のもと、2015年秋冬にリニューアルされたデザイン。
オリジナルとはリンゴの並び方を変え、よく見ると虫の姿や、虫がかじった跡が描かれている。









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